書籍 エーリッヒ・フロム「愛するということ」を読んで、愛レベルが上がった気がする話
エーリッヒ・フロムの「愛するということ」という書籍を読んだ。 フロムはドイツの社会心理学、精神分析、哲学の研究者で、そんな人が愛を描いているわけで、まあ哲学的な書籍なんですが、でもそのわりにとても読みやすくて、すーっと読めました。 というこ...
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