【写真日記67】ワープ理論


家の近所(川崎)で肉にかぶりつきワインを飲んで、ガトーショコラを頬張りワインを飲んで、
ねこと戯れてワインを飲んで、気づけばアクアラインを臨む場所(木更津)にワープしてました。

夜の海はとってもいいものですね、静かでいて、吸い込まれそうで、
かえってこれなくなる雰囲気で待ち構えておられます。

では本題のワープの話に戻りますと、楽しい時間は光の速さで過ぎていきます。
(なんでワープが本題なんだ?)

SF系の物語において宇宙空間のワープはつきものですが、
ワープする時になんかスイッチおしてますけど、
ただのメタファー的表現なんですよ、たぶん。

実はみんな酒盛りはじめてテンションMAXになることによって、
時間を忘れるほどに楽しんでたら、いつの間にか気づいたら
朝で目的地についてる、これがワープ理論ですね。

スタートレックの乗り物エンタープライズ号なんて、
めっちゃ楽しげな名前でキャプテンのカークも
パリピ系の顔してるじゃないですか。

ワープ慣れしてないやつがGくらって気持ち悪くなるシーンとかも実は
G(げろりんちょ)でそうな二日酔いで気持ち悪いと思えば辻褄があうのです。

川崎で飲んでた次の瞬間、木更津にいるということも
こういうことから説明できるんですね。


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